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    <title>Dwarf   on   the  PC</title>
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    <description>このブログでは、元パソコン初心者（現在は中級くらい）の管理人が自分の経験に基づいて、中古パソコンやパソコンの周辺機器や、あると便利なフリーソフトのレビューを自由に書いています。
ちなみに使っているのは中古パソコンで、OSはWindowsXPとLinuxです。
（HDDの容量が小さいのに無理やりデュアルにしています）</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2010-01-04T04:31:03+09:00</dc:date>
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    <title>「.swf」ファイルも再生できる高性能動画プレーヤー【GOM PLAYER（ゴムプレーヤー）】</title>
    <description>youtubeやニコニコ動画などの動画共有サイトからダウンロードした動画ファイルは、一般に「.flv」や「.mp4」という形式のものが多く、これらのファイルを再生するフリーソフトはたくさんあります。
しかし、ニコニコ動画の投稿動画に多い「.swf」という形式のファイルを再生するフリーの動画プレーヤ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[youtubeやニコニコ動画などの動画共有サイトからダウンロードした動画ファイルは、一般に「.flv」や「.mp4」という形式のものが多く、これらのファイルを再生するフリーソフトはたくさんあります。<br />
しかし、ニコニコ動画の投稿動画に多い「.swf」という形式のファイルを再生するフリーの動画プレーヤーはなかなかありません。<br />
なお、「.swf」はファイル名の最後につく拡張子であり、拡張子が非表示の時には「コントロールパネル>>フォルダオプション>>詳細設定（タブ）>>"登録されている拡張子は表示しない"のチェックを外す」で拡張子を表示します。<br />
<br />
「.swf」の拡張子のついたファイルは、Webページに埋め込むのに適した「Flash ファイル」呼ばれるもので、「.flv」や「.mp4」のような動画ファイルとは構造的に異なるので、「.swf」の再生機能の搭載した動画プレーヤーがないのかもしれません。<br />
「.swf」形式のファイルは、ただ再生するときにはWebブラウザでファイルを開けばいいのですが、この場合、音量調節や一時停止などの操作ができないので、不便です。<br />
<br />
そこで、今回は「.mp4」や「.flv」の動画ファイルだけでなく、「.swf」形式の「Flashファイル」も再生する機能をもつ動画プレーヤー「GOM PLAYER（ゴムプレーヤー）」を紹介したいと思います。<br />
<br />
この動画プレーヤーは、「.mp4」や「.flv」、「.swf」ファイルだけでなく、「.avi」形式の動画や、DVDなども再生できる高性能なもので、playlistも簡単に作成できるなど、使い易いユーザーインターフェイスも魅力です。<br />
<br />
このような優良なソフトが無料で利用できるのはおかしいと、用心深い私は少し不信感を持ったのですが、このソフトは広告を表示されることを条件にフリーで使用できるアドウェア（広告付きソフト）だったようです。<br />
とはいっても、広告を表示するためのプログラムをユーザーの分からないところにインストールするような悪質なものでなく、何も再生されていないときにウインドウに広告が表示したり、コマンドが表示されるところにリンク付き広告を随時表示する程度なので、個人的には許容出来る範囲です。（個人的な経験ではこのような広告は、アプリケーション本体と連動しているので、本体を消去すれば一緒に広告も消去されるので、安全なものが多いです。）<br />
広告を消去する方法もあるようですが、それによって動作が不安定になることもあるので、素人が手を出さない方が良いと思います。<br />
<br />
「GOM  PLAYER」は以下のサイトからダウンロードできます。<br />
<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NLJPK+8OKLDE+1UTA+NV1XE" target="_blank">GOM PLAYER</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1NLJPK+8OKLDE+1UTA+NV1XE" alt="">(ダウンロードページへのリンク)<br />
<br />
<br />
・インストール手順についてはこのページの[ガイド]の項目に詳しく記述されているので、ソフトのインストールに慣れていない人はよく読んでからインストールしてください。<br />
<br />
<br />
・インストールが完了すると、「GOM　PLAYER」のダウンロードページに接続され「GOM ENCORDER」とビデオキャプチャーソフトの「Bandicam」の評価版（30日無料で使用可）をインストールするかを訪ねられますが、「GOM ENCORDER」はライセンスキーを購入しないと「GOM ENCORDER」のロゴが加工後のファイルに表示されるので、このままでは実用できませんが、このソフトは簡単にファイル変換や結合ができる使い易いソフトなので、体験してみるのも良いかもしれません。<br />
<br />
<br />
また、使用方法も[ガイド]や[オプション]の項目に記述されているので、使いながら確認するとよいでしょう。<br />
<br />
今回は動画プレーヤー「GOM  player」を紹介しましたが、アドウェアに対して反感をもつ方は他の動画プレーヤーを使用した方がいいかもしれません。<br />
ただし、現時点では「.swf」動画も再生できるものは見あたらないので、別に「Flashファイル」再生ソフトをインストールする必要があるようです。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>フリーソフト</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-04T04:31:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>writing_dwarf</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>writing_dwarf</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88/google%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A1%E3%82%BD%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86">
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    <title>googleのインプットメソッドを使ってみよう</title>
    <description>先月３日（2009.12.03）、Googleが無償で利用できる日本語インプットメソッドを公開しました。このソフトはGoogleのWeb検索における予測変換機能をそのままインプットメソッドに応用したもので、著名人や漫画のキャラクターの名前など、一般のインプットメソッドが変換しにくい単語も一発変換する...</description>
    <content:encoded><![CDATA[先月３日（2009.12.03）、Googleが無償で利用できる日本語インプットメソッドを公開しました。このソフトはGoogleのWeb検索における予測変換機能をそのままインプットメソッドに応用したもので、著名人や漫画のキャラクターの名前など、一般のインプットメソッドが変換しにくい単語も一発変換する優れたインプットメソッドという評判です。<br />
今回はgoogleのインプットメソッドについて紹介したいと思いますが、その前にインプットメソッドについてまとめておきたいと思います。<br />
<br />
<br />
私たちは、パソコンを使用して当たり前のように、ローマ字入力した文字を日本語に変換していますが、実際はローマ字で入力した文字を日本語に変換するソフトウェアが裏で活躍しています。<br />
このようなソフトウェアはインプットメソッドや日本語変換エンジンなどと呼ばれ、Windows系のOSでは、「MS　IME（MicroSoft Input Method Engine）」というインプットメソッドが使用されています。<br />
また、Macならことえり、LinuxならAnthyというインプットメソッドが使用されています。<br />
<br />
このため、インプットメソッドの性能が、日本語への変換しやすさに影響しているといえます。<br />
<br />
日本語変換しやすさの違いは、実際に他のインプットメソッドを使用してみるとわかるのですが、一般的のユーザーはWindowsの「MS IME」を、意識せずに使用しているのでこれを体験することができません。<br />
<br />
たとえば、私の使っているLinuxディストリビューションでは、SCIM-anthy（日本語変換エンジンはAnthyというプログラム）というインプットメソッドを使いますが、このインプットメソッドは「とおもいます」を「十もいます」と、「MS IME」にはない変な変換をする癖あります。<br />
また、これは「MS  IME」やLinux用のインプットメソッドの両方にいえることですが、人名の変換がしにくいという問題があるので、標準のインプットメソッドで満足できないという人も多いようです。<br />
<br />
現在Windowsでよく利用されている日本語変換エンジンに「ATOK」というものがあり、大変評判が良いみたいですが、これは有料ソフトのため個人ユーザにとっては手を出しにくいので、とりあえず標準の「MS IME」となってしまいます。<br />
こうした現状が、今回のgoogleの日本語インプットメソッドの公開により、どのように変わるかが注目されてます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そこで、今回はgoogleのインプットメソッド「google日本語入力」をインストールして、その使い勝手を検証してみたいと思います。<br />
<br />
<br />
まず、以下のサイトから、google日本語入力のインストーラをダウンロードしてインストールします。<br />
<br />
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<a href=http://www.google.com/intl/ja/ime/>http://www.google.com/intl/ja/ime/</a><br />
<br />
<br />
・このファイルは「Googlejapaneseinputsetup.ext」であり、ダブルクリックで実行するとネット上のFTPサーバから必要なファイルをダウンロードしてインストールする仕組みになってるので、インターネットの接続中に実行する必要があります。<br />
<br />
<br />
・なお、インストールはこのファイルを実行すると全自動で行われますが、インストール完了後に以下のウインドウが表示されるので、「Google日本語入力を規定のIMEとして設定する」にチェックして「今すぐログオフ」をクリックします。ただし、他のアプリケーションを終了していないときには「後でログオフ」を選び終了してから手動でログオフします。<br />
<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/googleinputmethod003.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262435260/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
以上で、インストールが完了し、再ログインすると「googe日本語入力」が標準のインプットメソッドとして起動します。<br />
<br />
<br />
<br />
試しに以下のような例文を入力あとに、変換キーを１回押してどのくらい変換できるか試してみました。<br />
<br />
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（例１）げんざいのしゅしょうはしょだいじみんとうそうさいのはとやまいちろうをちちにもつはとやまゆきおだが、１だいまえのしゅしょうは、よしだしげるもとしゅしょうのまごのあそうたろうで、２だいまえのしゅしょうはふくだたけおもとしゅしょうのむすこのふくだやすおだった。<br />
<br />
<br />
【google日本語入力】<br />
<br />
現在の首相は初代自民党総裁の鳩山一郎を父に持つ鳩山由紀夫だが、１台前の首相は、吉田茂元首相の孫の麻生太郎で、２台前の首相は福田赳夫元首相の孫の福田康夫だった。<br />
<br />
<br />
・１代と２代が１台と２台になっているところ以外は、政治家の名前も文節の判定も、正確ににおこなわれていることがわかります。実際はこのような長文を一発変換しないので、代と台の間違いは問題ないと思います。<br />
「MS　IME」では「ふくだたけお」が、「福田武雄」と変換されてしまいます。（ただし、これは私の場合なので使用頻度で変わってくると思います。）<br />
<br />
<br />
次は少しマニアックな漫画のキャラクターについての文章を入力してみました。<br />
<br />
<br />
（例２）<br />
じょじょのきみょうなぼうけんのだいさんぶのしゅじんこう、くうじょうじょうたろうは、だいにぶのしゅじんこうのじょせふじょーすたーのまごで、だいよんぶのしゅじんこうでじょせふじょーすたーのかくしごのひがしかたじょうすけのおいである。また、だいろくぶのしゅじんこうのくうじょうじょりんのちちでもある。<br />
<br />
<br />
【google日本語入力】<br />
<br />
ジョジョの奇妙な冒険の第三部の主人公、空条承太郎は、第二部の主人公のジョセフ・ジョースターの孫で、第四部の主人公でジョセフ・ジョースターの隠し子の東方仗助の甥である。また、第六部の主人公の空条徐倫の父でもある。<br />
<br />
<br />
・驚くべきことに、キャラクターの漢字が一字一句あっています。「MS　IME」ではくうじょうじょうたろうが、「食う上場太郎」になり、正確に変換されません。<br />
<br />
<br />
この結果は、Web検索でよく検索される著名人や漫画のキャラクターの変換に強いことを表わしているといえます。<br />
<br />
<br />
また、googleのWeb検索や、携帯電話のメールのように予測変換機能が充実していて、普通のワープロとはちがった感覚で文字を入力できます。<br />
おそらくこの機能が「google日本語入力」の特長だと思いますが、個人的には少しわずらわしく感じます。<br />
さらに、自分の以前入力した文が予測変換の上位に表示されるようで、油断していると同じ語彙や表現ばかりを使ってしまいがちになるという弊害を生み出しやすいような気がします。<br />
携帯メールに慣れた若い人には使い易いと思いますが、個人的には予測変換機能は必要ないような気がしました。<br />
(予測変換機能は「タスクバー上のスパナのアイコンをクリックして「プロパティ」を選択>>表示されるウインドウので「サジェスト」>>サジェストの種類の２項目のチェックを外す>>OKをクリックしてウインドウを閉じる。」でOFFにできます。<br />
)<br />
<br />
<br />
とはいっても、これは相性の問題で、総合的にみるとgoogleのインプットメソッド「google日本語入力」は標準の「MS　IME」よりも高性能で使い易いので、とりあえずインストールして使ってみてはいかがでしょうか。<br />
<br />
<br />
なお、googleのインプットメソッド「google日本語入力」については、以下のページで詳しく知ることができます。<br />
<br />
<a href=http://googlejapan.blogspot.com/2009/12/google_03.html>http://googlejapan.blogspot.com/2009/12/google_03.html</a><br />
<br />
<br />
<br />
このページで知ったのですが、LinuxのインプットメソッドのAnthyのWindow版（WinAnthy)もあるようです。WinAnthyはいずれ試してみたいと思います。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>フリーソフト</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-02T21:44:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>writing_dwarf</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>writing_dwarf</dc:rights>
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  <item rdf:about="https://dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%A1%E3%83%A2%E5%B8%B3%E4%BB%A3%E3%82%8F%E3%82%8A%E3%81%AB%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BF-emeditor%20free-">
    <link>https://dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%A1%E3%83%A2%E5%B8%B3%E4%BB%A3%E3%82%8F%E3%82%8A%E3%81%AB%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BF-emeditor%20free-</link>
    <title>メモ帳代わりにテキストエディタ(EmEditor free)</title>
    <description>
windows-Xpにはテキストファイルを開くためのアプリケーションとして「メモ帳」(プログラム名はnotepad.exe)が付属しています。

メモ帳は制御用の記号やグラフィックすべてテキストデータとして開けるので、厳密にテキストデータだけを使用するプログラムやHTML文書を書くときには必...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<br />
windows-Xpにはテキストファイルを開くためのアプリケーションとして「メモ帳」(プログラム名はnotepad.exe)が付属しています。<br />
<br />
メモ帳は制御用の記号やグラフィックすべてテキストデータとして開けるので、厳密にテキストデータだけを使用するプログラムやHTML文書を書くときには必須のものといえます。<br />
<br />
また、テキストエディタは非常に動作が軽快で、使用メモリ容量も小さいので、ブログノ下書きなど、ちょっと文章の作成をするときには重宝します。<br />
特に、ブログにHTMLを埋め込んで少し手の込んだブログを作成するときには、HTMLタグをハイライト（色付け）することができるテキストエディタのほうが便利です。<br />
<br />
しかし、メモ帳は最低限の機能しか付いていないので、テキストエディタとしては性能不足といえます。<br />
<br />
そこで、今回は初心者でも扱いやすい「Em editor Free」というテキストエディタを紹介したいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
「Em editor Free」は高機能なテキストエディタである「Em editor professional」(シェアウェア:有料のソフト)の基本的な部分のみを使用可能にしたもので、性能面ではシェアウェアに劣るものの、HLMLタグやプログラミング言語のキーワードのハイライト機能や文字列の置換機能などは一応付いているので、初心者が扱うには十分な機能をもつフリーソフトだと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
「Em editor Free」は以下の公式サイトからダウンロードできます。<br />
<br />
<br />
Emurasoft>><a href=http://jp.emeditor.com/modules/download2/rewrite/tc_5.html>Em editorダウンロードページ</a><br />
<br />
・このページの一番下にある「Em eidtor Free 6.00.4のダウンロード」のリンクをクリックしてダウンロードします。<br />
<br />
<br />
ここでダウンロードできるファイルは「emed6004jfx.msi」は「.msi」の拡張子の付いインストーラなので、このファイルをダブルクリックしてインストーラを起動します。<br />
<br />
<br />
<br />
インストーラが起動すると、ウインドウが開き、インストールウィザードが始まるので以下のようにインストールします。<br />
<br />
<br />
<br />
(1)インストーラの起動画面が表示されるので「次へ」をクリックする。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/EmEditor000.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262202243/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
(2)使用許諾契約書（ライセンス）が表示されるのでよく確認して「同意する」のラジオボタンをチェックして、「次へ」をクリックする。<br />
<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/EmEditor001.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262202244/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
(3)「Em editor Free」のインストールフォルダを選択して、「次へ」をクリックする。<br />
<br />
<br />
・通常、「Programfiles」というフォルダににインストールするので、基本的にはこのまま「次へ」をクリックします。<br />
<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/EmEditor002.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262202245/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
(4)インストール実行の最終確認のメッセージが表示されるので、「次へ」をクリックする。<br />
<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/EmEditor003.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262202246/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
(5)しばらく待つとインストールが完了するので、「閉じる」をクリックする。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/EmEditor004.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262202247/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/EmEditor005.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262202375/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
以上でインストールが完了し、スタートメニューの「すべてのプログラム>>EmEditor」から起動することができます。<br />
<br />
<br />
続いて、簡単な使い方を説明します。<br />
<br />
<br />
【プログラミング言語のキーワードをハイライトする】<br />
<br />
・「ツール>>設定の選択>>任意の言語を選択」<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/EmEditor006.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262202376/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
【フォントを変更する】<br />
<br />
<br />
・「表示>>フォントの設定」でウインドウを開き、そのウインドウで「変更」をクリックして任意のフォントに設定する。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/EmEditor007.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262202377/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/EmEditor008.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262202378/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
・その後表示で選択したフォントにチェックを入れる。<br />
<br />
<br />
<br />
【ファイル内の文字列を他の文字列で置き換える(置換機能)】<br />
<br />
<br />
・「検索>>置換」でウインドウを開き、置換する文字列と置換後の文字列を入力して[OK]をクリックする。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/EmEditor009.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262203053/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
これ以外にも様々な機能がありますが、それは使っているうちに覚えるとよいでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
私はHTMLタグやプログラミングなどを勉強中ですが、このフリー版で十分でしたが、フリー版の機能で満足できない場合もあると思います。<br />
その場合、シェアウェア版の体験版を試してみてもよいかもしれません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-31T05:32:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>writing_dwarf</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>writing_dwarf</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88/%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC-orbitdownloader-">
    <link>https://dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88/%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC-orbitdownloader-</link>
    <title>ダウンローダー(OrbitDownloader)</title>
    <description>
Webページ上のリンクをクリックしてファイルをダウンロードするとき、通常Webブラウザに内蔵された簡易のダウンローダー(サーバ上のファイルをローカルディスクにコピーするプログラム)が使用されます。

ところが、この場合Webブラウザが何らかの原因でクラッシュしてまうと、再度最初からダウンロー...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<br />
Webページ上のリンクをクリックしてファイルをダウンロードするとき、通常Webブラウザに内蔵された簡易のダウンローダー(サーバ上のファイルをローカルディスクにコピーするプログラム)が使用されます。<br />
<br />
ところが、この場合Webブラウザが何らかの原因でクラッシュしてまうと、再度最初からダウンロードすることになります。<br />
<br />
また、ダウンロードしたファイルの履歴を保存して管理するアプリケーションを「ダウンロードマネージャ」といい、Webブラウザについているものでは、多くの履歴を管理しにくいと思います。<br />
<br />
特に、Windows標準のWebブラウザであるIE（Internet Explorer）のダウンローダーは、ほとんど独立したダウンローダーとして使用できるFirefoxのダウンローダと比べて性能が低いので、独立した別のダウンローダーをインストールすべきです。<br />
<br />
そこで、今回はIEととても相性がよいダウンローダー「Orbit Downloader」を紹介します。<br />
<br />
「Orbit Downloader」はファイルをサーバーからダウンロードする「ダウンローダー」とダウンロード履歴を管理する「ダウンロードマネージャ」を統合したダウンローダーで主にIE上で動作します。(他のブラウザにプラグインを追加して、連動させることもできますが、基本的にIE用と考えたほうがよいと思います。)<br />
<br />
<br />
「Orbit Downloader」の特徴をまとめると以下のようになります。<br />
<br />
【特徴】<br />
<br />
・IEでダウンロードリンクをクリックすると自動で起動してダウンロードしてくれる。<br />
<br />
・ダウンロード履歴をツリーで管理できるので、大量のダウンロード履歴も管理しやすい。<br />
<br />
・誤ってダウンロードしたファイルを削除してしまった場合も、ダウンロード履歴から同じファイルを再ダウンロードできる。<br />
<br />
・Youtubeの動画をダウンロードできる。(現時点の最新版の2.8.20ではニコニコ動画のダウンロードも簡単にできるようになっている)<br />
<br />
<br />
<br />
特に最新版(2.8.20)は、youtubeやニコニコ動画の簡単にダウンロードできるようになったので、今回はVecterにある安定したバージョン(2.8.11)ではなく、直接以下のOrbitDownloaderのサイトでダウンロードした最新版をインストールしたほうが便利です。<br />
<br />
Orbit downloader ダウンロードページ<br />
<a href=http://www.orbitdownloader.com/jp/index.htm>http://www.orbitdownloader.com/jp/index.htm</a><br />
<br />
<br />
「Orbit Downloader」のインストール手順を次のとおりです。<br />
<br />
<br />
まず、ダウンロードした「OrbitDownloaderSetup.exe」をダブルクリックしてインストーラを起動します。<br />
インストーラが起動したらウインドウが表示されるのでその指示に従ってインストールを進めていきます。<br />
<br />
<br />
1.「Exit IE and Firefox  automatically when  click  next」のチェックボックスをチェックして、[next]をクリックする。<br />
<br />
・インストール作業はWebブラウザを閉じて行う必要があるため、このチェックボックスをクリックして現在開いているWebブラウザを確実に閉じておきます。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Orbit000.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262101296/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
2.ライセンス(使用許諾)のメッセージが表示されるので、一応確認して[I accept  agreement ]のラジオボタンをチェックして、[next]をクリックする。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Orbit001.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262101297/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
3.インストールするフォルダを選択して[next]をクリックする。<br />
<br />
・デフォルトでは他のアプリケーションと同様に「Programfiles」にインストールされるので、基本的にはこのままインストールすればよいと思います。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Orbit002.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262101298/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
4.スタートメニューに追加されるショートカットの位置を選択し、[next]をクリックする。<br />
<br />
・デフォルトでは「すべてのプログラム」以下にショートカットが追加されます。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Orbit003.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262101299/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
5.インストール時の設定を選択して、[next]をクリックする。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Orbit004.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262101300/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
・ここではインストール時の設定を行います。初期状態ではすべての項目にチェックされていますが、私は「Create  quick  launch icon」(タスクバー上にショートカットを作成)、「Set  my  home page  to Orbit start page」（IEのホームページをOrbitDownloaderのものにする）をクリックしてチェックをはずしています。この部分は個人の使いやすいように選択します。<br />
<br />
また、下のWebブラウザ名はプラグイン(アドオン)を追加するWebブラウザを選択するためのものなので、必要に応じてクリックしておきます。（ただし、私の環境ではFirefoxでこのアドオンを有効にするとページが表示されないなどの問題があるようなので結局使っていません）<br />
<br />
<br />
<br />
6.Snagitというスクリーンキャプチャープログラム(トライアル版)を同時にインストールするかたずねられるので、[Do not install Snagit]を選択して[next]をクリックする。<br />
<br />
<br />
・今回は「OrbitDownloader」だけをインストールしていますが、Snagitに興味があればインストールしてもよいでしょう。<br />
<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Orbit005.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262101337/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
7.「Grep  pro」というIE用のアドオンを使用したければ、「Enable Grep Pro for Internet Explorer」にチェックを入れ、[next]をクリックする。<br />
<br />
<br />
・これを使用すると私の環境ではブラウザが不調になるので、チェックをはずしています。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Orbit006.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262101338/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
8.インストールが完了すると、以下の画面が表示されるので、「Run Orbit」にチェックを入れて、[next]をクリックする。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Orbit007.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262101339/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
・これでインストールは完了しますが、この時点では「OrbitDownloader」は英語なのですぐに起動して日本語化します。<br />
<br />
9.「OrbitDownloader」が起動したら「View>>language>>japanese」を選択して、日本語化する。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Orbit008.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1262101340/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
以上により、「OrbitDownloader」のインストール作業は完了です。<br />
<br />
続いて、簡単な使用方法を書こうと思います。<br />
<br />
<br />
【youtubeやニコニコ動画からflvやmp4をダウンロード】<br />
<br />
・IEで動画ページを開き、画面上の[Get it]をクリックすると、新規ダウンロードが表示されるので任意のフォルダを選択してダウンロードします。<br />
<br />
【ダウンロードリンクからダウンロードする】<br />
<br />
・通常、ダウンロードリンクをクリックすると、自動で「OrbitDownloader」が起動しますが、起動しないときもあります。そのようなときにはリンクを右クリックして、「Download by Orbit」を選択してダウンロードします。<br />
<br />
【URLを入力してダウンロード】<br />
<br />
・ダウンロードするファイルへのURLが分かっている場合、Orbitのウインドを開いて「新規」をクリックし、URLを入力して[OK]をクリックすると、ブラウザを立ち上げなくてもダウンロードが可能です。<br />
<br />
<br />
以上は最も基本的な操作ですが、もっと詳しい操作方法は上のダウンロードサイトで確認できます。<br />
<br />
<br />
今回は「OrbitDownloader」について紹介しましたが、youtubeやニコニコ動画などの埋め込み動画のみをダウンロードするのならば、「Smile Downloader」（<a href=http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se443221.html>Vector(smile downloader)</a>でダウンロード可能）などを使用するほうが簡単かもしれません。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>フリーソフト</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-30T01:02:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>writing_dwarf</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>writing_dwarf</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%92%E5%9C%A7%E7%B8%AE%E3%83%BB%E8%A7%A3%E5%87%8D%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88-lhaplus-">
    <link>https://dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%92%E5%9C%A7%E7%B8%AE%E3%83%BB%E8%A7%A3%E5%87%8D%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88-lhaplus-</link>
    <title>ファイルを圧縮・解凍するソフト(Lhaplus)</title>
    <description>ダウンロードしたフリーソフトを使用するときに、絶対必要となるソフトに「圧縮/解凍ソフト」があります。
基本的にソフトウェアを配布するときにはソフトウエアの関連するファイルをアーカイブという一つのファイルにまとめて、配布しています。

圧縮形式は様々な種類があり、拡張子（ファイル名の「.」以下の...</description>
    <content:encoded><![CDATA[ダウンロードしたフリーソフトを使用するときに、絶対必要となるソフトに「圧縮/解凍ソフト」があります。<br />
基本的にソフトウェアを配布するときにはソフトウエアの関連するファイルをアーカイブという一つのファイルにまとめて、配布しています。<br />
<br />
圧縮形式は様々な種類があり、拡張子（ファイル名の「.」以下の文字列）でその種類を判断できます。<br />
たとえば、Windows用のフリーソフトでよく使用されているものでは「.zip」という拡張子で表されるZip形式や「.lzh」という拡張子で表されるLZH形式などがあります。<br />
<br />
これらの圧縮ファイルを圧縮前のファイルおよびフォルダに戻すことを「解凍」といい、圧縮ファイルを元の状態にもどすためには、その形式に対応した「解凍ソフト」が必要です。<br />
また、ＨＤＤの容量を節約したり、メールにファイルを添付するためにファイルの大きさを小さくしたり、一つのファイルにまとめたりしたいこともあると思います。この場合、ファイルを同じソフトで圧縮できるので、このソフトは「圧縮/解凍ソフト」呼ばれています。<br />
<br />
Windows用のフリーソフトを使用するだけならZip形式とLzh形式に対応した「圧縮/解凍」ソフトがあればいいのですが、たまにこれ以外の圧縮形式のファイルを解凍したいときもあると思います。また、解凍したファイルの出力先を選択できた方がいろいろと便利です。<br />
<br />
そこで、今回は多数の圧縮形式のファイルを解凍でき、解凍したファイルの出力先を指定できるフリーの「圧縮/解凍ソフト」の「Lhaplus」を紹介したいと思います。<br />
<br />
Lhaplusのインストール手順は以下とおりです。<br />
<br />
1.「Lhaplus」のインストーラをダウンロードする。<br />
<br />
・Lhaplusはvectorの以下のページからダウンロードできます。<br />
<br />
vector>>Lhaplusのダウンロードページ<br />
<br />
<a href=http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se169348.html>http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se169348.html</a><br />
<br />
<br />
・このページには「Lhaplus」についての詳細説明があるので、よく読んでから、「Lhaplusダウンロードページ」のリンクをクリックしダウンロードページに移動します。<br />
<br />
2.ダウンロードした「Lhaplus」のインストーラをダブルクリックしてインストールする。<br />
<br />
・ダブルクリックするとインストーラが起動するので、以下の手順でインストールします。<br />
<br />
(1)ダウンロードした「lpls157.exe」をダブルクリックして実行します。(このファイルは自己解凍式の圧縮ファイルという、解凍ソフトを使用しないタイプの圧縮ファイルなので、これを実行すると自動的に解凍されインストーラが起動するようになってます。)<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Lhaplus-1.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261897058/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
・ダブルクリックすると以下のような確認ウインドウが表示されるので、「実行」をクリックしてインストーラを起動します。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Lhaplus-2.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261897059/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
(2)インストーラが起動すると以下のような画面が表示されるので[次へ]をクリックして次に進む<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Lhaplus-3.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261897060/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
(3)使用許諾(ライセンス）についてのメッセージが表示されるので、よく読んで[次へ]をクリックして次に進む<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Lhaplus-4.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261897061/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
(4)ファイルのインストール先フォルダーを指定して、[次へ]をクリックする。<br />
<br />
・デフォルトのインストール先の「C:\Programfiles\Lhaplus」は「C:\Programfiles」内にLhaplusというファイルを作成してインストールするということなので、通常のインストールならば変更せずにそのまま[次へ]をクリックします。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Lhaplus-5.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261897062/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
・すると、以下の確認メッセージが表示されるので、そのまま「はい」をクリックしてインストール設定を続けます。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Lhaplus-6.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261897103/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
(5)確認メッセージが表示されるので、[次へ]をクリックしてインストールを開始します。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Lhaplus-8.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261897594/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Lhaplus-7.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261897104/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
(6)インストールが完了したら初期設定画面が表示されるので、確認して[ok]をクリックします。<br />
<br />
・このウインドウに書いてあるように初心者の方はそのまま変更せずに[ok]をクリックして完了します。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/Lhaplus-9.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261897106/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
・私は主に右クリックメニューのみ使用するので、デスクトップにアイコンが作られないように「デスクトップ(解凍)」のチェックをはずします。また、Linuxを使用しているので、linuxでよく使われる圧縮形式の「tar」,「tar.gz」,「tar.bz2」の3つにチェックをいれ、これらの形式で圧縮できるようにしています。<br />
<br />
<br />
<br />
以上でインストール作業は終了ですが、使い方も簡単に説明しておきます。<br />
<br />
<br />
【右クリックメニューからの解凍】<br />
<br />
・解凍したいファイルを右クリックする>>右クリックメニューの「解凍」を選択<br />
<br />
・すると、「ここに解凍」（同じフォルダに解凍）、「出力先を指定して解凍」(任意のフォルダに解凍)、「デスクトップに解凍」(デスクトップ上に解凍)、「テンポラリモードで解凍」（解凍内容を詳しく設定）が表示されるので、いずれかを選択して解凍する。<br />
<br />
<br />
【デスクトップアイコンを使用した解凍】<br />
<br />
・圧縮ファイルをアイコン上にドラッグ<br />
<br />
<br />
【ファイルを圧縮】<br />
<br />
・フォルダの上で右クリックしてメニューを開>>圧縮を選択>>好きな圧縮形式を選択して圧縮<br />
・「.exe」とは自己解凍形式の圧縮で、これで圧縮すると解凍ソフトなしでも解凍できる圧縮ファイルができます。<br />
・「.zip(pass)」とはZIP形式の圧縮にパスワードを設定するもので、これを設定することにより第三者による閲覧を制限できます。<br />
<br />
<br />
<br />
今回は、圧縮/解凍ソフト「Lhaplus」を紹介しましたが、このソフトも一部の環境ではバグが発生するなどの問題もあるようなので、他のソフトを試してみてもよいかもしれません。（そのときには「プログラムの追加と削除」からアンインストールしてから他のソフトをインストールすべきです）<br />
だたし、このソフトは十分な性能をもつ使いやすいソフトなので初心者は迷わずインストールすべきだと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>フリーソフト</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-27T16:18:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>writing_dwarf</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>writing_dwarf</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88/hdd%E3%81%AE%E7%8A%B6%E6%85%8B%E3%82%92%E7%A2%BA%E8%AA%8D%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88-hdd%20health-">
    <link>https://dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88/hdd%E3%81%AE%E7%8A%B6%E6%85%8B%E3%82%92%E7%A2%BA%E8%AA%8D%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88-hdd%20health-</link>
    <title>HDDの状態を確認するフリーソフト(HDD Health)</title>
    <description>
HDD(ハードディスクドライブ）は熱や振動に弱くパソコンの部品の中でも壊れやすいといわれています。
また、ＨＤＤは使用していると徐々に磨耗する性質を持っているので、次第に読み込みエラーや不良セクターが増加してきます。
さらにHDDの磨耗が進行すると、突然ディスクが動かなくなったりして、今まで...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<br />
HDD(ハードディスクドライブ）は熱や振動に弱くパソコンの部品の中でも壊れやすいといわれています。<br />
また、ＨＤＤは使用していると徐々に磨耗する性質を持っているので、次第に読み込みエラーや不良セクターが増加してきます。<br />
さらにHDDの磨耗が進行すると、突然ディスクが動かなくなったりして、今まで記録した大切なデータが使用できなくなります。<br />
壊れたHDDのデータを復旧してくれる有料サービスもあるようですが、決して安価ではないので、できることなら壊れる前にバックアップしておきたいところです。<br />
<br />
そこで、今回はＨＤＤの不調を事前に把握できるフリーソフト「HDD Hearlth」を紹介したいと思います。<br />
このソフトは、HDDに搭載されている「S.M.A.R.T」というハードディスクの状態を自己判断する機能を利用して、HDDの健康状態を%で表示してくれるものです。<br />
また、このソフトはＨＤＤの温度を計測して表示する機能や、有名メーカーのパソコンならＨＤＤの型名やCPUの型名などを自動で検出して表示する機能がついているので、HDDの状態把握と、交換するときに必要な使用しているＨＤＤの情報の収集をこのソフト１つで行うことができます。<br />
さらにこのソフトはタスクトレイに常駐し、HDDドライブに異常が発生したら、ポップアップや音声で通知してくれるので、ＨＤＤが突然壊れて使用不能になるのを防いでくれるので、安心してＨＤＤを使用できるようになるので、インストールしておいて損はないと思います。<br />
<br />
<br />
HDDhealthの本体と日本語化パッチは方法は以下ページからダウンロードできます。<br />
<br />
<a href=http://www.altech-ads.com/product/10002156.htm>http://www.altech-ads.com/product/10002156.htm<br />
</a><br />
<br />
<br />
このページではインストール方法や使い方が示されていますが、初心者は少し分かりにくいところもあるようなので、補足程度にインストーラの使い方と日本語化パッチの使用方法を書こうと思います。<br />
<br />
まずダウンロードしたHDDHealthのインストーラ「hddh.ext」をダブルクリックして起動し以下の手順でインストールします。<br />
<br />
1.以下の画面が表示されるので[next]をクリックする。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/HDD_H_001.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261819264/" border="0" alt=""></a><br />
<br />
2.ソフトウェアの使用許諾が英語で表示されるので[accept  the agreement]のラジオボタンをオンにして[next]をクリックする。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/HDD_H_002.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261819265/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
3.インストールするフォルダを選択して、[next]をクリックする。<br />
・通常「Programfiles」にというフォルダにインストールするので、このまま[next]をクリックしても良いと思います。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/HDD_H003.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261819266/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
4.アプリケーションのショートカットをスタートメニュー上のどこに作成するかを決めます。<br />
・デフォルトでは「スタートアップ>>すべてのプログラム」で開かれるポップアップにHDDHealthのフォルダが追加されますが、変更したいときには[brows]をクリックして好きな位置にショートカットを作成します。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/HDD_H_004.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261819267/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
5.以上でインストール前の設定が完了するので、以下の画面が表示されたら[next]をクリックしてインストールを開始する。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/HDD_H_005.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261819268/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/HDD_H_006.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261819301/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
6.インストールが完了すると、以下の画面が表示されるので、すぐにＨＤＤを起動したいには[launch  application]をチェックして[finish]をクリックします。(今回はすぐに日本語化パッチを適用するのでチェックははずしておいたほうが良いと思います)<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/HDD_H_007.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261819302/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
続いて、日本語化パッチを適用します。<br />
<br />
日本語化パッチはzip形式で圧縮されているので適当な解凍ソフトで解凍してください。（解凍ソフトは次回紹介します）<br />
<br />
解凍が成功すると、「HDD_health_v33_Build_220_Bata～」というフォルダが出現するので、この中の「HDD_Health_日本語化.exe」をダブルクリックして起動します。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/d1cc3ff2.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261819303/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
クリックすると、以下の画面が表示され、「差分を適用するフォルダ」を選択する画面が表示されるので、インストールしたフォルダを選択して[ＯＫ]をクリックします。HDDhealth本体をデフォルトでインストールした場合は、そのまま[ＯK]をクリックします。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/7b0bc972.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261819304/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
以上でHDDHealthがインストールされるので、スタートメニューからHDDHealthを起動できます。<br />
なお、HDDHealthは起動時に自動起動するアプリケーションなので次回から手動で起動する必要はありません。<br />
<br />
<br />
<br />
次に使い方を簡単に説明します。<br />
<br />
ＨＤＤhealthを起動すると、以下のようなウインドウが表示されます・<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/HDD_H_TOP.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261837459/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
このウインドウにおいて、各タブの説明をします。<br />
<br />
１.「ディスク」タブ<br />
<br />
自分が使用しているハードディスクの「メーカー」や「型式（ＨＤＤの識別名）」、「容量」などのディスク情報とＨＤＤの健康状態を表示してくれます。<br />
<br />
また、左側にバーが２つ並んでいますが、左側が「温度」、右側が「HDDの状態」を表しています。<br />
<br />
・「温度バー」: HDDの現在の温度で通常は50℃以下です。（限界温度は55℃といわれています。）<br />
そのため、50℃を超えている場合は異常加熱している可能性があるので、冷却するなどの措置を講じておいたほうがいいと思います。<br />
<br />
・「状態バー」：ＨＤＤの健康状態を％で表しています。最初は100％ですが、ＨＤＤが磨耗してくると次第に％が減少していくので50％を切り出したらＨＤＤの交換を考えたほうが良いかもしれません。（これは状態の項目と連動していて%が下がるほど状態の項目の文字が変化します）<br />
<br />
2.「パーティション」タブ<br />
<br />
HDDの論理パーティションの使用状況を表示します。論理パーティションとは、物理的に１つのディスクを複数のディスクに分割して使用するときの一区分であり、各パーティションの空きスペースを%で表示してくれます。<br />
ノートパソコンなどの１つしかHDDを搭載していないパソコンではデフォルトで１つのパーティションしかありませんが、パーティション分割ソフトを利用することで複数のパーティションに分割することができます。<br />
ただし、パーティション分割は初心者にはまだ難しいので、あとで紹介します。<br />
<br />
3.「システム」タブ<br />
<br />
搭載しているＣＰＵのメーカーや種類、クロック周波数などの各種データを表示します。<br />
<br />
<br />
基本的はウインドウを表示してすることは以上の項目を確認することなので他に使用しませんが、その他に上のメニューの「ドライブ>>ＳMART属性」でSMARTの各情報を表示させることができます。ただし、SMART情報の各項目は日本語化されていないので、SMART情報だけを確認したいなら他のフリーソフトを使用したほうが良いと思います。<br />
<br />
私は起動時にこのウインドウが表示されるようにして毎回ＨＤＤの状態を確認してからこのウインドウを閉じて、タスクトレイに移動させるのですが、これがわずらわしく感じる人も多いと思います。<br />
その場合、上のメニューの「ファイル>>オプション」をクリックして以下のウインドウを開き、スタートアップオプションの「Windows起動時にHDDHealthを表示」のチェックをはずして[ＯＫ]をクリックしてください。<br />
そのほかにもこのウインドウから様々な設定を行うことができますが、とりあえずこのままでも良いと思います。<br />
<br />
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/HDD_H_SETTING.png" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261837460/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
今回はHDDHealthを紹介しましたが、最後にHDDHealthを利用して、交換するHDDを調べる方法を書いておきたいと思います。<br />
HDDHealthのウインドウを開き「ディスク」タブをクリックして「型式」の項目の英数字を控えておき、googleなどで検索すると自分のＨＤＤの種類（SATA or  IDE(PATA) ）を調べることができます。<br />
<br />
HDDの種類が分かれば内蔵ＨＤＤの販売店で自分のパソコンにあった内蔵ＨＤＤを購入できるので、自分でＨＤＤを交換したいときに間違えて別の種類のＨＤＤを購入してしまうという失敗をせずに済みます。（ちなみにノートパソコンは2.5インチ、デスクトップパソコンは3.5インチです。）<br />
<br />
<br />
とりあえず参考にＨＤＤを購入できるショップへのリンクを貼っておきます。<br />
<br />
<br />
【バッファロー直販】<br />
<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1IB5EX+FXXVXU+1LM6+61C2P" target="_blank"><br />
<img border="0" width="120" height="60" alt="" src="http://www26.a8.net/svt/bgt?aid=091219497964&wid=001&eno=01&mid=s00000007467001014000&mc=1"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1IB5EX+FXXVXU+1LM6+61C2P" alt=""><br />
<br />
・SATAのHDDは豊富に販売されていますが、IDA(PATA)のHDDドライブは販売されていないみたいです。<br />
<br />
<br />
【ドスバラ(中古パソコン・中古パーツ販売店)】<br />
<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1IB7RI+6QWVLE+1PEU+5ZEMP" target="_blank"><br />
<img border="0" width="88" height="31" alt="" src="http://www28.a8.net/svt/bgt?aid=091222542408&wid=001&eno=01&mid=s00000007959001005000&mc=1"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1IB7RI+6QWVLE+1PEU+5ZEMP" alt=""><br />
<br />
・バルク品や中古品が中心ですが、SATAだけでなく、ＩＤＥ(PATA)の在庫も豊富で、安価で購入できるのが何よりの魅力です。<br />
ただし、説明書やパッケージがついてない場合がほとんどなので上級者向けといえます。（新品のIDEはほとんどないので、中古やメーカ再生品のようなものが流通の中心となっています。）<br />
<br />
いずれもサイト上のメールフォームで問い合わせを受け付けているので、分からない場合はＨＤＤの型名を添付して問い合わせれば、どのＨＤＤを購入すればよいかを教えてくれると思います。<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>フリーソフト</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-26T23:43:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>writing_dwarf</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>writing_dwarf</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%88%E5%AF%BE%E7%AD%96/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%88-%E7%86%B1%E6%9A%B4%E8%B5%B0-%E5%AF%BE%E7%AD%96">
    <link>https://dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%88%E5%AF%BE%E7%AD%96/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%88-%E7%86%B1%E6%9A%B4%E8%B5%B0-%E5%AF%BE%E7%AD%96</link>
    <title>ノートパソコンのオーバーヒート(熱暴走)対策</title>
    <description>
ノートパソコンは狭い空間に回路が密集しているため、デスクトップパソコンよりも熱が内部にこもりやすく、気温が上昇する夏や、暖房で室温が上昇する冬などには、ＣＰＵを中心にオーバーヒート（熱暴走）が起こりやすくなります。



パソコンおけるオーバーヒートとは、内部回路の温度の上昇によって、ソ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>
ノートパソコンは狭い空間に回路が密集しているため、デスクトップパソコンよりも熱が内部にこもりやすく、気温が上昇する夏や、暖房で室温が上昇する冬などには、ＣＰＵを中心にオーバーヒート（熱暴走）が起こりやすくなります。
</p>
<br/>
<p>
パソコンおけるオーバーヒートとは、内部回路の温度の上昇によって、ソフトウェアの異常動作や異常終了、最悪の場合、ＯＳのハングアップやフリーズが起こる現象であり、Windowsなどの最近のＯＳではハードウェアの破壊から守るために、限界温度に達すると突然再起動をしたり、電源を落としたりするものが多いようです。
</p>
<br/>
<p>
オーバーヒートが起こると、それまでの作業データが跡形もなく消去されるだけでなく、回路にも少なからずダメージを及ぼすので、せっかく購入したパソコンの寿命を短くしかねません。
</p>
<br/>
<p>
そのため、ノートパソコンを長時間使用したければ、適切なオーバーヒート対策をする必要があります。<br/>
なかでもＣＰＵとハードディスクは温度が上昇しやすい部品で、特にＣＰＵは直接触るとやけどしてしまうほどの熱を発することもあり、重点的に対策を行う必要があります。
</p>
<br/>
<p>
オーバーヒート対策はもともとの冷却機構を生かすための管理と、外部から冷却する周辺機器の設置がありますが、これらの両方を実践して万全の対策を行ったほうが良いと思います。
<p>
<br/>
オーバーヒート対策をまとめると以下のようなものがあります。<br/><br/>
<p>
1.CPU用冷却ファンが十分に作動するように内部にほこりがたまらないようにする。<br/><br/>

・ノートパソコンには高温になるＣＰＵを冷却するためのファンが最初から付いています。<br/>
これは冷却機構としては少し心もとないものですが、これが作動しないと、ＣＰＵは急激に温度が上昇し、すぐにオーバーヒートを起こしてしまいます。<br/>
そのため、冷却ファンにほこりがたまらないようにするために以下の対策を実践します。
</p>
<br/>
<br/>
<p>
(1)ほこりの多いところで、パソコンを使用せず、パソコンの周囲を常にきれいにしておく。<br/><br/>
<p>
・ノートパソコンは持ち運びやすいのでどこでも使用できますが、その反面ほこりの多いところで使用ことも多くなってしまいます。<br/>
すると、冷却ファンにほこりがたまりやすくなるので注意する必要があります。
</p>
<br/>
<p>
・ノートパソコンを一箇所に固定して使用している場合は、周囲にものをたくさんおくとほこりがたまりやすくなるので、なるべくものは置かないようにし、定期的に掃除機などでパソコンの周りのごみやほこりを吸い取っておきます。
</p>
</p>
<br/>
<br/>
<p>
(2)1～2ヶ月に１度くらいファンの通気口のほこりを掃除機で吸い取っておく。<br/><br/>

・ノートパソコンのファン近くには暖かい空気を排出している通気口があります。この通気口にほこりがたまると当然、熱が外に排出されなくなるので、定期的に掃除機などでほこりを吸い出しておくと、冷却効率が少しは上がると思います。<br/><br/>

・ファン位置はファンの音から大体推測できますが、CPUの位置をまず把握しておくと見つけやすいと思います。ＣＰＵの位置はノートパソコンの場合上部（モニター側）についていることが多いですが、一番熱くなっているところがＣＰＵのあるところだと考えればよいと思います。
</p>
<br/>
<br/>
<p>
2.周辺機器を使用して外側から冷却する。<br/>
<p>	     
・ノートパソコンはオーバーヒートしやすいためか、外側からCPUやＨＤＤを冷却する周辺機器が販売されています。これを使用すれば、たとえエアコンのない部屋でも、ある程度オーバーヒートを防ぐことができます。（私の部屋にはエアコンがありませんが、一番暑くなる昼の数時間以外はオーバーヒートさせずに安全に作業できるので大変重宝しています）<br/><br/>
</p>
<p>
・周辺機器はいろいろあるようですが、私が使用しているのは、大きいファンを外側に増設する周辺機器で、以下のものです。
</p>
<br/>
</p>
<p>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000G1T720?ie=UTF8&tag=redwall-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B000G1T720">ELECOM 冷え冷えクールブリザード ノートパソコン冷却台 SX-CL03MSV</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=redwall-22&l=as2&o=9&a=B000G1T720" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

</p>
<p>
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/41M9EENDZKL._SL500_AA280_.jpg" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261572044/" border="0" alt="" /></a>
</p>
<br/>
<br/>
<p>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000G1T71Q?ie=UTF8&tag=redwall-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B000G1T71Q">ELECOM 冷え冷えクールブリザード ノートパソコン冷却台 SX-CL02MSV</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=redwall-22&l=as2&o=9&a=B000G1T71Q" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
</p>
<p>
 <a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/417STSSJ79L._SL500_AA280_.jpg" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261572125/" border="0" alt="" /></a>
</p>
<br/>
<p>
この周辺機器は、ＵＳＢから電源で取り入れてファンを回してＣＰＵを冷却するもので、ノートパソコンの上部をのせて、ＵＳＢに接続して使用します。<br/>
ノートパソコンの上部のみをこの機器にのせることでできたパソコンと机の間の空間に、ファンの風を送ることによって、ノートパソコンの下に気流を作り、ＣＰＵを冷却する仕組みになっています。<br/>
<br/>
&#60製品の特徴&#62
<p>
・この機器を使用するとキーボードが少し傾きますが、それほど気になる程度ではありません。(個人的には打ちやすくな っているように感じます。）<br/>
・ファンで送る風の強さを2段階(涼しいときには静音(弱)にできる)で調節でき、USB電源で電源を取り入れているので、電気代もあまりかからず経済的だと思います。<br/>
・ファンの音は大きくてうるさいという方も多いようですが、ノートパソコンのファンの音はもともと大きくてヒューヒューと不快な音をだすので、個人的にはこの音よりもこの機器の音のほうがましなような気がします。<br/>
</p>
</p>

<br/>
<br/>
どうしても、傾いたキーボードが打ちにくいときには、パソコン用の「リストレスト」を購入して下におくとほぼ水平に戻すことができるので試してみてください。<br/>
（一応参考までに下にリンクを貼っておきますが、大手100円ショップでも購入できます。）<br/>
<br/>
<br/>

<p>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0000999F8?ie=UTF8&tag=redwall-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B0000999F8">KOKUYO EAS-WR6M リストレスト</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=redwall-22&l=as2&o=9&a=B0000999F8" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
<p>
<a href="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/File/11V1BR39N9L._SL500_AA149_.jpg" target="_blank"><img src="//dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/Img/1261577131/" border="0" alt="" /></a>
<p/>
</p>
<br/>
<br/>
<p>
そのほかにも様々な冷却用の周辺機器がありますが、私は上で紹介した機器だけでなんとかしのいでいます。<br/>
これは私の環境でのことなので、必要に応じて他の周辺機器を試してみても良いかもしれません。
</p>
<p>
今回はノートパソコンのオーバーヒートについて書きましたが、オーバーヒートを頻繁に起こしていると回路に負担をかけるので、必然的にパソコンの寿命は短くなります。<br/><br/>
せっかく購入したノートパソコンをできるだけ長く使うためにも、できるだけオーバーヒート対策はしておいたほうが良いと思います。
</p>
<br/>








]]></content:encoded>
    <dc:subject>ノートパソコンのオーバーヒート対策</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-23T23:21:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>writing_dwarf</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>writing_dwarf</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%A8%EF%BD%90%EF%BD%83%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BD%90%EF%BD%83%E3%81%AE%E6%AF%94%E8%BC%83/%E3%83%87%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%AF%94%E8%BC%83">
    <link>https://dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%A8%EF%BD%90%EF%BD%83%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BD%90%EF%BD%83%E3%81%AE%E6%AF%94%E8%BC%83/%E3%83%87%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%AF%94%E8%BC%83</link>
    <title>デスクトップパソコンとノートパソコンの比較</title>
    <description>私は最初のパソコンとしてノートパソコンを選択したのですが、デスクトップパソコンという選択肢もありました。しかし、それぞれの特徴をいろいろ調べて、検討した結果、自分にあっているのはノートパソコンだと判断したわけです。

今回は、私が調べた範囲内でノートパソコンとデスクトップパソコンの比較をしてみた...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>私は最初のパソコンとしてノートパソコンを選択したのですが、デスクトップパソコンという選択肢もありました。しかし、それぞれの特徴をいろいろ調べて、検討した結果、自分にあっているのはノートパソコンだと判断したわけです。</p>

<p>今回は、私が調べた範囲内でノートパソコンとデスクトップパソコンの比較をしてみたいと思います。</p>
<br/>
<br/>

<caption>【デスクトップＰＣとノートＰＣの比較（管理人の個人的な見解も含まれています）】</caption>
<table border=1　vspace=15 hspace=30>
	<tr><th></th><th>デスクトップＰＣ</th><th>ノートＰＣ</th><th>備考</th></tr>
	<tr><td>CPUの性能</td><td>値段に対して比較的高性能</td><td>値段に対して比較的低性能<td>ノートＰＣは省エネ重視</td></tr>
	<tr><td>移動しやすさ</td><td>移動するのが大変</td><td>軽いので持ち運びが簡単</td><td>デスクトップＰＣは重いので掃除するときも大変</td></tr>
	<tr><td>消費電力</td><td>ノートに比べると大きい</td><td>デスクトップPCと比べると小さい</td><td>最近はデスクトップでも消費電力が小さくなってきている</td></tr>
	<tr><td>設置スペース</td><td>本体を置くスペースを確保する必要がある</td><td>机の上にノートを置ける程度のスペースを確保すればよい</td><td>ノートパソコンの一番の魅力はスペースをとらないことです。</td></tr>
	<tr><td>拡張性</td><td>高い（グラフィックボードやハードディスクを追加できる）</td><td>低い(基本的に搭載されている基盤の性能に依存する)</td><td>3Dゲームをするにはグラフィックボードによる拡張が必要</td></tr>
	<tr><td>拡張しやすさ</td><td>本体を開ける必要があるので、初心者には難しい</td><td>ドライバー１本で基盤の一部を露出できるので、初心者でもメモリ増設やＨＤＤ交換がしやすい</td><td>これは自分で拡張する場合の比較です。</td></tr>
	<tr><td>その他</td><td>キーボードやディスプレイを自分の好きなもの変更できる/適度にディスプレイから離れて作業できる</td><td>ディスプレイやキーボードを交換できない(ノートパソコンに外付けすることはできる)/姿勢が悪くなりやすい/熱が内部にこもりやすい</td><td>ノートパソコンはキーボードとディスプレイの距離が近くなるので前傾姿勢になりやすいので注意/ノートパソコンは熱暴走を起こしやすいのでそれなりの対策をする必要があります。</td></tr>
	
</table>
<br/>
<p>
以上の特徴から、重視するものによって各PCを選択することができます。</p>
<br/>
<br/>
<p>
	【デスクトップＰＣ】<br/> <br/>
	・高性能なＣＰＵやグラフィックボードなどが必要な処理（例えば３Ｄゲームや動画編集など）を行う場合<br/>
	・ディスプレイの大きさやキーボードなどにこだわりたい場合<br/>
	・椅子に座って集中して作業をおこないたいとき場合<br/>
</p>
<br/>
<br/>
<p>
	【ノートＰＣ】</br><br/>
	・文書作成やネットサーフィンがメインで、動画編集や３Ｄゲームなどをしない場合。<br/>
	・設置スペースをとりたくない場合、どこでもＰＣを使いたい場合。<br/>
	・電気代をできるだけかけたくない場合。<br/>
	・機械の扱いが苦手だが、メモリ増設やＨＤＤ交換を自分でしたい場合。<br/>
</p>
<br/>
<br/>
<p>
	私は、IT系の資格の取得と、文書作成やネットでの調べ物をするために購入したので、扱いやすく場所をとらないノートパソコンにしたのですが、ある程度パソコンの構造が分かってきた現在ならば、デスクトップＰＣでも良いような気がします。
</p>
<br/>
<br/>
<p>
	しかし、初心者なら断然、扱いやすいノートＰＣをお勧めします。<br/>
	ただし、今流行のネットブックはいくら安くてもお勧めできません。ネットブックは画面が小さくＣＰＵの性能が低く、ＣＤドライブすら内蔵されていないといった機能限定版ＰＣなので、パソコンの勉強には不向きだからです。
</p>
<br/>
<br/>
<p>
	そこで、個人的にお勧めしたいのは中古ノートパソコンです。セットアップ済みのＸＰノートパソコンなら３万円以下で購入可能なので初心者にも突然使用中のパソコンが壊れたときにも購入しやすいと思います。<br/>中古パソコンは新品よりも壊れやすいかもしれませんが、2年間使用できれば十分もとがとれるので、新品を無理して購入して壊れる場合よりもずっとリスクが少ないと思います。
</p>
<br/>
<br/>
<p>
	参考までに、お勧めの中古パソコンショップのリンク貼っておきます。<br/><br/><br/>

	<p>
	<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1IB5EX+FJ21TE+LBI+HV7V6" target="_blank">【デジタルドラゴン】</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1IB5EX+FJ21TE+LBI+HV7V6" alt="">
	</p><br/>
	<p>	
	・ノートパソコンの品揃えが豊富な中古パソコンショップ。Fujitsu製のＦＭＶシリーズのほか国内有名メーカーのパソコンが安価で購入できます。
</p>
<br/><br/>
	
	
	ついでに個人的に購入したいと思うパソコンへのリンクを貼っておきます。<br/><br/><br/>

<p>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1IB5EX+FJ21TE+LBI+NSWRM&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fshop.genesis-ec.com%2Fsearch%2Fitem.asp%3Fshopcd%3D07009%26item%3D820nubc24cmbxp768" target="_blank">富士通 820NUB C2.4(DVDコンボ.768MB.XPpro)</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1IB5EX+FJ21TE+LBI+NSWRM" alt="">
</p>
<br/>
<p>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1IB5EX+FJ21TE+LBI+NSWRM&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fshop.genesis-ec.com%2Fsearch%2Fitem.asp%3Fshopcd%3D07009%26item%3Dvy20srfmltxp512" target="_blank">NEC VY20S/RF(DVDマルチ.512MB.XPPro)</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1IB5EX+FJ21TE+LBI+NSWRM" alt="">

</p>
<br/>
<br/>
<br/>
<p>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1IB7RI+6GSIB6+1X5Q+614CY" target="_blank">【USED-PC】</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1IB7RI+6GSIB6+1X5Q+614CY" alt="">
</p>
<br/>
<p>
・保障期間は短めですが、高性能な中古ノートパソコンがリーズナブルな価格で購入できます。５万円くらいの予算があるときにはこちらのほうが満足できるものを購入できると思います。
</p>
<br/>
たとえば、こんな感じのパソコンが購入できます。
<br/>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1IB7RI+6GSIB6+1X5Q+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.used-pc.co.jp%2Fshopdetail%2F001000002929%2Fbrandname%2F" target="_blank">富士通 FMV-E8230（ＯＳはXP-pro ,cpuはintel Core 2 Duoを搭載）</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1IB7RI+6GSIB6+1X5Q+BW8O2" alt="">
<br/>
</p>
</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>デスクトップとＰＣノートＰＣの比較</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-23T01:28:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>writing_dwarf</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>writing_dwarf</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/fmv-718nu4%EF%BC%88%E7%A7%81%E3%81%AE%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%EF%BC%89">
    <link>https://dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/fmv-718nu4%EF%BC%88%E7%A7%81%E3%81%AE%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%EF%BC%89</link>
    <title>FMV-718NU4（私のパソコン）</title>
    <description>
今回は、最初のレビューということで、私の使用しているノートパソコンについて書きたいと思います。
このパソコンはＩＴ系の資格の取得と、パソコンの技術の習得のために初めて購入しました。
このため、とりあえずオフィス系のソフトが動作する程度の性能があり、予算の３万円の範囲で購入できる中古ノートパソ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<br />
今回は、最初のレビューということで、私の使用しているノートパソコンについて書きたいと思います。<br />
このパソコンはＩＴ系の資格の取得と、パソコンの技術の習得のために初めて購入しました。<br />
このため、とりあえずオフィス系のソフトが動作する程度の性能があり、予算の３万円の範囲で購入できる中古ノートパソコンを選びましたが、それなりに満足できるものを購入できたと思う反面、後で調べてみると、もう少し良いものを購入できたかなと後悔するところもあります。<br />
<br />
<br />
そこで、今回は私の購入した中古ノートパソコンを例として、どうのような中古パソコンを購入すれば良いのかを考えたいと思います。<br />
<br />
<br />
私のパソコンのシステム構成は以下のようなものです。<br />
<br />
<br />
<br />
機種名:FMV-718NU(型名FMV4NUHC3)<br />
<br />
CPU :mobile-celeron (1.8GHz)<br />
OS:Windows-Xp pro<br />
メモリ:256M(128×2、最大1024MB)<br />
ドライブ:DVDコンボドライブ(CD読み書き可能、DVDは再生のみ)<br />
HDD:20GB(IDE)<br />
ディスプレイ:TFT 14.1<br />
その他：USB×4,フロッピーディスクドライブ,タッチパッド（ポインティングデバイス）<br />
付属品:リカバリーCDなし<br />
<br />
価格:28000<br />
<br />
本体仕様<br />
>><a href=http://www.fmworld.net/biz/fmv/product/hard/blb0304/spec_nu.html>http://www.fmworld.net/biz/fmv/product/hard/blb0304/spec_nu.html</a><br />
<br />
<br />
<br />
このパソコンは新品購入時、windows2000が付属しているものだったようで、メモリ容量は128MB、ドライブはCD-ROMとなっています。<br />
<br />
<br />
おそらく前の所有者が、windows-Xpにアップグレードするためにメモリを増設し、DVDコンボドライブをとりつけたものと考えられます。<br />
<br />
<br />
また、windows-Xpは家庭向けのhomeと企業向けのprofessonalがあり、これはprofessionなので、企業向けのXPといえます。中古市場では企業へのリース品が多く出回っているようなので、これもその一部と考えられます。<br />
<br />
<br />
<br />
ここで、各要素を確認していきます。<br />
<br />
<br />
<br />
1.CPU<br />
<br />
・celeronはIntelのpentiumシリーズの廉価版で、「mobile-celeron」はモバイル用に電力消費を抑えたものです。<br />
<br />
・CPUの処理速度はクロック周波数の他に、「キャッシュメモリ」の大きさによって決定します。<br />
キャッシュメモリとはメモリ（DRAM）よりも高速でアクセスできるメモリ（SRAM）のことで、メモリから読み込むデータを一時的に記憶し、次から同じデータを読み込むときに、キャッシュメモリ上のデータを読み込むことによってメモリからの読み込み速度を向上させます。<br />
キャッシュメモリはCPUに近い位置にあるL1(1次)キャッシュと、メモリに近い位置にあるL2(2次)キャッシュがありますが、L1キャッシュは増やしにくいのでL2キャッシュを大きくすることによって、処理を高速化しているようです。<br />
<br />
<br />
・私はクロック周波数の大きさばかり注目していたので、L2キャッシュが２倍あるceleronM(1.7GHz)という上位のCPUがあったことに気づきませんでした。<br />
	<br />
	<br />
2.OS<br />
<br />
・このモデルは2003年に発表されたものなので、windows2000がまだ現役で使用されていました。そのため、現在では公式サポート期間が終了しているwindows2000がインストールされたものも中古市場で出回っています。<br />
一方、windows-Xpは公式サポート期間が2014年と後４年以上あり、まだまだ現役で使用できるＯＳです。<br />
OSを別に購入して使用する方法もありますが、その場合さらに１万円程度の費用がかかるので、できるだけＯＳはXpのものを選んだほうが良いと思います。<br />
<br />
ただし、windows-Xpがインストール済みのパソコンは、windows2000がインストール済みのパソコンよりも価格は高めになっているので、Windowsにこだわらなければ、UbuntuやFedoraなどの使いやすいLinuxディストリビューションが付いた本を購入してインストールしたほうが費用を安く抑えられいます。<br />
<br />
・雑誌にもUbuntuなどが付録として付いていますが、個人的には次のような書籍のほうが情報がまとまっていてわかりやすいと思います。<br/><br />
      <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774139475?ie=UTF8&tag=redwall-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4774139475">ゼロからわかる Linux超入門(Ubuntuつき書籍)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=redwall-22&l=as2&o=9&a=4774139475" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />)<br />
<br />
<br />
ここで、Linuxディストリビューションとは、OSの中核的なプログラム（カーネル）とハードウェアを動かすためのデバイスドライバ、基本的なアプリケーションをひとまとめにして配布しているソフトウェアパッケージで専門的な知識がなくても使用できるのが魅力です。<br />
Windowsとの互換性はほとんどありませんが、「microsoft office」との互換を目指して開発されている「openoffice」などの優秀なフリーソフト（オープンソース）を使用できるので、販売されているソフトを使用することにこだわらない個人ユーザーにはありがたいものです。<br />
<br />
<br />
なお、UbuntuやFedoraはネット上でもダウンロードできますが、初心者は使い方が詳しく掲載された雑誌や書籍を購入したほうが安全だと思います。ちなみに私は、以前Fedora11というディストリビューションを使用していましたが、一部対応していないネットサービス(ゲームやGyaoなどの映像配信サービスの一部）があるくらいで、普通にネットを使用したり文書作成したりする程度ならWindowsXpよりもむしろ使いやすかったりします。<br />
<br />
・動作確認用にＯＳをインストールしただけで、実際はライセンスキーが付属していないものもあるようで、この場合micro soft　の公式サポートを受けられないだけでなく、そのまま使用を続けるとライセンス違反となる場合もあるので、使用できません。<br />
つまり、実質上ＯＳなしパソコンとなるので、誤って購入しないようにしましょう。（このようなパソコンは安価なので、あえて購入してLinux系OSをインストールしてみても良いかもしれません）<br />
<br />
<br />
3.メモリ<br />
<br />
・Windows-Xｐの必要メモリは256MB、推奨メモリは512MBとなっています。しかし、現在はウイルス対策ソフトなどのソフトをメモリ上に常駐させることが多く、動画再生などでもメモリを消費するので、最低でも推奨メモリ以上のメモリ容量が必要なようです。<br />
<br />
当初、私は256MBで十分だと思っていたのですが、実際使ってみると予想以上に動作が遅くオフィス系のソフトもまともに動作しなかったので、購入後メモリを自分で増設することになりました。（それで現在は640MBのメモリなっています）<br />
<br />
できることなら最初から512MB以上のものを購入するのがベストだと思いますが、ノートパソコンはドライバー１本あれば簡単にメモリを交換できるので、メモリを安く購入して自分で増設するのも良いと思います。<br />
<br />
・増設できるメモリには使用している基盤によって上限があるので、よく調べて購入する必要があります<br />
<br />
4.ドライブ<br />
<br />
・できればDVDマルチドライブ(DVD・CDの読み書きが可能)が良いのですが、中古でオプションをつけると1万円近くかかることもあるので、どうしても必要なときには外付けDVDドライブを購入したほうが良いと思います。<br />
<br />
私は、DVDコンボドライブのものを購入しましたが、DVDをパソコンで再生したり、DVDのパソコンソフトを使用したりしないので、DVDコンボドライブではなく、ＣＤの読み書きができるもので十分であることに後で気づきましたが、HDDの容量が大きくHDDの内容をすべてDVDにバックアップしたい場合はDVDに書き込めるDVDマルチドライブ以上のものを選択すると良いと思います。<br />
<br />
<br />
5.HDDの容量<br />
<br />
・HDD容量は大きいほど良いので、必要ならば中古ショップの購入時のオプションで容量の大きいもの交換したほうがいいと思います。<br />
<br />
ただし、HDDも自分で交換したほうが安上がりなので、購入後に自分で交換したほうが良いかもしれません。<br />
また、外付けハードディスクを使用するという選択肢もあるので、各自自分の用途に合わせた容量を選択すべきだと思います。<br />
<br />
私の場合、画像や動画を収集しないので、20GBでも十分だったのですが、Windows-XpとLinux(現在はDebian5.0.3)とのデュアルブート（2つのOSを共存させること)にして容量不足になってしまったので、現在HDDの交換を検討中です。<br />
<br />
<br />
・HDDの種類(インターフェイスの種類)には、古いHDDに多いIDE（パラレルATA)、比較的新しいHDDに多いSATA(シリアルATA)があります。現在の主流はSATAですが、4～5年前の中古パソコンではIDEが多いようです。<br />
また、HDDのサイズも2種類あり、ノートパソコン用の2.5インチとデスクトップ用の3.5インチがあります。<br />
交換するときには自分のパソコンにあったHDDを調べる必要があります。<br />
<br />
<br />
6.ディスプレイ<br />
<br />
ディスプレイは現在主流となっている液晶ディスプレイですが、液晶ディスプレイのバックライトは経年劣化により次第に暗くなり、やがて寿命を迎えてしまいます。<br />
一日の使用時間によりますが、およそ8年から10年くらいは使用できるといわれています。<br />
このため、５年前のものを中古で購入してもあと2～3年くらいは十分に使用できると思います。<br />
<br />
<br />
7.その他<br />
<br />
・USB×4というのはUSBという差込口（インターフェイス）が4つ付いているということを意味しています。現在USBに接続するプリンタやマウス、USBメモリなど、USBインターフェイスを使用した周辺機器が増えているので、できるだけ多くのUSBインターフェイスがあったほうがいいと思います。<br />
ただし、USBハブという機器を使用すればこの差込口の数を増やせるので、それほどこだわる必要はありません。<br />
また、そのほかにもIEEE1394などのインターフェイスがありますが、デジタルビデオカメラなどを接続しないのであればなくてもかまいません。必要ならばあとで拡張カードを別に購入し追加したほうが現実的だと思います。<br />
<br />
・フロッピーディスクドライブはXpのログインパスワードを忘れたときにパスワードを無効にするためのディスクを作成するときに使用する程度で、あまり使用しないので付属していなくて問題はないと思います。<br />
<br />
<br />
・ポインティングデバイスの種類はマウスのほかに様々なものがありますが、ノートパソコンではパッドの上で指を滑らせることによりマウスポインタを移動させる「タッチパッド」というものが主流になっています。<br />
通常の使用なら、タッチパッドでも十分なのですが頻繁にマウスを使った操作をする場合は、マウスを購入して使用したほうが良いかもしれません。<br />
<br />
<br />
・中古ノートパソコンではバッテリーの保障されていないので、ほとんど使用できないと考えたほうが良いと思いますが、それでも停電時などに現在の作業中のデータを保存して通常のシャットダウンを行う時間は動作するので、何もつけていないデスクトップパソコンよりも安全といえます。<br />
<br />
<br />
・リカバリーCD(DVD)とは、パソコンを初期状態に戻すためのOS入りのCD/DVDです。これがあれば、ウイルス感染などによってプログラムが破壊され、システムが不安定な状態になったときに元に戻すことはできるので安心ですが、なくてもバックアップソフトで作成したバックアップCD/DVDでも同様のことができるので、必須ではありません。（バックアップソフトについてはこのブログで紹介するつもりです。）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
以上から、中古ノートパソコンを購入するに当たって注意する点は以下のようになります。<br />
<br />
<br />
1.OSはWindows-Xpがインストールされているものをできるだけ選び、動作確認用にインストールされているものは購入しない。<br />
<br />
<br />
2.CPUはクロック周波数にだけでなく、キャッシュメモリにも注目する。<br />
<br />
<br />
3.メモリ容量は、Windows-Xpなら512MB以上は必要だが、予算に応じて自分で増設することも検討する。<br />
<br />
<br />
4.HDD容量は大きいほど良いがあまりこだわらなくて良い。<br />
<br />
<br />
また、中古パソコンに2年使用できれば十分もとはとれる価格なので、過度に期待せず使用するのが良いと思います。<br />
中古パソコンでも扱い方で寿命は変わってくるので、結局は丁寧に扱うことが大切だと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
参考までに、私の購入したパソコンと、増設メモリ、メモリ増設のために使用するドライバーを貼っておきます。<br />
<br />
<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1IB5EX+FJ21TE+LBI+NSWRM&a8ejpredirect=%3Ca+href%3D%22http%3A%2F%2Fpx.a8.net%2Fsvt%2Fejp%3Fa8mat%3D1IB5EX%2BFJ21TE%2BLBI%2BNT4HD%26a8ejpredirect%3Dhttp%253A%252F%252Fshop.genesis-ec.com%252Fsearch%252Fitem.asp%253Fshopcd%253D07009%2526item%253D718nu4xppro128%22+target%3D%22_blank%22%3E" target="_blank">【FMV-718NU4（デジタルドラゴンより）】</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=1IB5EX+FJ21TE+LBI+NSWRM"alt=""><br />
<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1IB5EX+FJ21TE+LBI+NT4HD&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fshop.genesis-ec.com%2Fsearch%2Fitem.asp%3Fshopcd%3D07009%26item%3D718nu4xppro128" target="_blank"><br />
<img border="0" alt="" src="http://shop.genesis-ec.com/07009/pic/718nu4xppro128_1.jpg"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1IB5EX+FJ21TE+LBI+NT4HD" alt=""><br />
<br />
・このページのものはドライブがCD-ROMとなっていますが、+6300円でDVDコンボドライブ、+8400円でDVDマルチドライブにでき、さらにHDDドライブも増設可能です。<br />
また、メモリが128MBで小さめですが、以下のところからメモリを購入して自分で増設すれば、3万円以下で私のパソコンよりも高性能なＰＣにできます。<br />
ただし、このノートパソコンはメモリスロット数２,最大メモリ1024MBなので、512MBのメモリを二つ取りつければ最大メモリにできます。<br />
（メモリ交換については以下のページを参考にすれば簡単に交換できると思います。<br />
<a href=http://www.fmworld.net/biz/fmv/support/fmvmanual/03kamiki/8191nanu/h_hardware20.html#1158300FMV-718NU4のマニュアル:メモリについて</a><br />
<br />
<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1IB5EX+FXXVXU+1LM6+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.buffalo-direct.com%2Fdirectshop%2Fproducts%2Fdetail.php%3Fproduct_id%3D1001" target="_blank">DN333-A512MZ（512Ｍメモリ:バッファロー直販）</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1IB5EX+FXXVXU+1LM6+BW8O2" alt=""><br />
<br />
また、amazonなら同等のメモリをより安く購入できるので、こちらを利用するほうが良いかもしれません。（だだし、こちらは完全に自己責任となることに注意してください。）<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0000CD4EI?ie=UTF8&tag=redwall-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B0000CD4EI">BUFFALO DDR メモリモジュール DN333-A512MZ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=redwall-22&l=as2&o=9&a=B0000CD4EI" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<br />
なお、ノートパソコンのメモリを交換するには以下のような、＋ドライバー(0番)が必要なので、用意しておきます。（以下のようなドライバーは100円ショップでも売っているものです）<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000CED236?ie=UTF8&tag=redwall-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B000CED236">VESSEL 精密ドライバーセット TD-56</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=redwall-22&l=as2&o=9&a=B000CED236" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
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今回自分のパソコンに付いて紹介したので、ノートパソコンのことにばかりになってしまいましたが、実はデスクトップパソコンについても購入前には関心がありました。<br />
そこで、次回はデスクトップパソコンとノートパソコンを比較して、なぜ私がノートパソコンを購入したかを書いてみたいと思います。<br />
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補足:<br />
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上で紹介したパソコンよりも条件の良いものを見つけたのでついでに貼っておきます。<br />
メモリは上と同じものを使用できるようです。（今の自分なら確実にこちらを購入しますが、こちらのほうが少し高めです）<br />
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<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1IB5EX+FJ21TE+LBI+NSWRM&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fshop.genesis-ec.com%2Fsearch%2Fitem.asp%3Fshopcd%3D07009%26item%3D7190nu415txp128" target="_blank">【FMV719-NU4】</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=1IB5EX+FJ21TE+LBI+NSWRM" alt=""><br />
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<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1IB5EX+FJ21TE+LBI+NT4HD&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fshop.genesis-ec.com%2Fsearch%2Fitem.asp%3Fshopcd%3D07009%26item%3D7190nu415txp128" target="_blank"><br />
<img border="0" alt="" src="http://shop.genesis-ec.com/07009/pic/7190nu415txp128_1.jpg"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1IB5EX+FJ21TE+LBI+NT4HD" alt=""><br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>パソコンレビュー</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-21T17:10:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>writing_dwarf</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>writing_dwarf</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/%E3%81%93%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E9%96%8B%E8%A8%AD%E3%81%AE%E6%8C%A8%E6%8B%B6">
    <link>https://dwarf88showcase.blog.shinobi.jp/%E3%81%93%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E9%96%8B%E8%A8%AD%E3%81%AE%E6%8C%A8%E6%8B%B6</link>
    <title>開設の挨拶</title>
    <description>このブログは約一年前まで、ＰＣ初心者だった管理人（writing_dwarf）が、パソコンや周辺機器の紹介やフリーソフトのレビューを書くために開設しました。
このブログで紹介する商品やフリーソフトは、私が実際に購入したものや実際に使ったことのあるものを中心にしようと思いますが、その他に購入を検討中...</description>
    <content:encoded><![CDATA[このブログは約一年前まで、ＰＣ初心者だった管理人（writing_dwarf）が、パソコンや周辺機器の紹介やフリーソフトのレビューを書くために開設しました。<br /><br />
このブログで紹介する商品やフリーソフトは、私が実際に購入したものや実際に使ったことのあるものを中心にしようと思いますが、その他に購入を検討中のものを紹介することもあると思います。<br />
<br />
その場合、以下のポリシーに基づいてレビューを書くことにします。<br />
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・その商品についてできるだけ詳しく調べて確かな情報だけを書く。<br />
<br />
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・自分が簡単に購入できないような高額な商品については書かない。<br />
<br />
<br />
・情報商材のような得体の知れないものは紹介しない。<br />
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<br />
私はあまり文章が得意なほうではありませんが、できるだけ読んでいる人にわかりやすく書きたいと思うので、よろしくお願いいたします。<br />
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<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>このブログについて</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-19T15:23:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>writing_dwarf</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>writing_dwarf</dc:rights>
  </item>
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